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桐朋学園大学音楽学部卒業。1989年アメリカ合衆国政府文化交流庁より日本人音楽家として始めて招待を受け渡米。1991年にはアメリカツアー、1994年CDが縁で認められ、フランスのストラスブール、ビッシュハイムの各市の主演コンサート、2001年ロンドンにて「2001
JAPAN」の公式イベントに招聘されいずれも高い評価を得る。 |
| 第1回名古屋市芸術奨励賞(音楽部門で最年少)、愛知県芸術文化選賞、ポメリー中部文化賞、東海テレビ文化賞など受賞多数。また、N響とモシェレス・ピアノ協奏曲第3番(日本初演)を演奏、日本クラウン社よりCD発売。現在東海テレビ「l利子の一奏一会 〜素敵にTALK〜」のレギュラーを務める。 |


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| チェリスト |
ヴァイオリニスト |
| 桐朋学園大学音楽学部卒業。第26回毎日音楽コンクール第2位、1936年音楽東京国際人婦人会主催音楽コンクール第1位特賞。 |
桐朋学園在学中、東京国際室内楽コンクール入選、第57回日本音楽コンクール入選。第61回読売新人演奏会出演。 |
| ハンブルグ、ロンドン、カナダの各交響曲楽団首席奏者、並びにカナダのウェルステン・オルタリオ大学、メヂチンハット大学の教授を経て、現在桐朋学園大学講師。チェロアンサンブルサイトウ代表。 |
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同大学卒業後タングルウッド音楽祭に参加、演連(文化庁助成)によるデビューリサイタル。現在ソロ活動の他、江藤俊哉コンクール審査員、サイトウ・キネン・オーケストラのメンバー。新日フィル客員主席ヴァイオリニスト。 |


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| ヴァイオリニスト |
ヴィオリスト・ヴァイオリニスト |
| 1986年桐朋学園高校から同大学ヴァイオリン科に入学。在学中に全日本音楽コンクール第3位、東京国際室内楽コンクール入選。 |
桐朋学園大学音楽学部を経て、英国王立音楽院大学院ヴァイオリン科主席卒業・ヴィオラ研究科終了。 |
1987年、「サイトウ・キネン・オーケストラ」欧州ツアーに最年少メンバーとして参加。
6枚のCDをリリース、中でもイギリス室内管弦楽団との競演の「ユーミン・コンチェルト《四季》」は驚異的なセールスを記録した。バッハからユーミン、坂本龍一まで音楽のジャンルにこだわらない幅広いレパートリーを持つ。サイトウ・キネン・オーケストラメンバー。 |
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1992年パロマドーロ国際室内楽コンクール最高位並びに新曲最優秀賞受賞。1994年第9回ターンブリッジウェルズ国際コンクール弦楽器部門優勝。第5回ライオネルターティス国際ヴィオラコンクール第2位。英国王立音楽院より「Hon·ARAM」の称号を授与される。 |
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| ギタリスト |
フルーティスト |
| 名古屋大学で化学を学んだが在学中にギタリストに転向。1975年スペイン政府の給費生として渡欧、国際講習会に参加、ニース、パリ「夏の音楽祭」等で演奏会をもつ。 |
国立音楽大学器楽科卒業。日本演奏連盟推薦新人演奏会オーディション合格。第7回新進演奏家紹介コンサート、オーディション最優秀賞受賞。 |
| 1976年パリ・エコール・ノルマル音楽院ギター科演奏科クラスに入学。翌年演奏科資格を得て卒業。帰国後各地でリサイタルを開き、1987年名古屋市芸術奨励賞受賞。バロックギター、リュート、現代音楽ではバンジョーも演奏する多彩な活動を続け、リサイタルも多数開催。 |
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大阪フィル、名古屋フィル、ブルガリア王国トリブーヒン室内オーケストラ等と共演。NHK-FM「フレッシュコンサート」「FMリサイタル」に出演。現在、名古屋音楽大学講師。 |
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| フルーティスト |
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| 桐朋学園大学音楽学部入学、ドイツ・マンハイム国立音楽大学に留学。最優秀賞を得て卒業。 |
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| 1970年よりファルツ歌劇場オーケストラに首席フルート奏者として8年間在籍。現在、桐朋学園大学講師。 |
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| ヴァイオリニスト |
ヴァイオリニスト |
| 東京芸術大学助教授 |
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| 登録メンバー(若手奏者のためのオーディション入賞者)計30名 |
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